補助金申請サポート事業
Subsidy application support
各種補助金申請のサポートを行っています。
(小規模事業者持続化補助金、事業再構築補助金、ものづくり補助金など)
事業計画書の作成、書類の準備、実績報告まで
ワンストップのサポートを提供しております。
経営革新等認定支援機関、行政書士とも提携を結び
事業を展開しております。
実績
Achievements
オンラインショップ
GRID様
【持続化補助金】
株式会社
後藤自動車様
【事業再構築補助金】
株式会社
エイジ興業様
【持続化補助金】
わたべ鍼灸
接骨院様
【持続化補助金】
合同会社
Ma vie様
【持続化補助金】
株式会社
Fontanique様
【持続化補助金】
ショート&ボブ専門店
PEAK2 吉祥寺様
【持続化補助金】
合同会社
RAITO様
【事業再構築補助金】
株式会社
Next innovation様
【事業再構築補助金】
株式会社
TAKEFUJI様
【事業再構築補助金】
株式会社
釟様
【持続化補助金】
株式会社
Easys様
【持続化補助金】
弊社の強み
Our strengths

①120社以上の補助金支援実績
累計支援総額5,000万円以上
持続化補助金の採択率80%超え

②データを根拠にした論証力
代表は大学院博士後期課程に在学
私立大学の非常勤講師も担う
補助金申請までの流れ
Flow of subsidy application
全ての取組に対して補助金が交付されるわけではありません。
取組の内容、具体的な経費の内容など、全てが補助金申請の条件に合致しないと、
せっかく申請をしても、補助金が交付されません(否認された経費の分だけ減額されます)。
事前の計画内容のチェックがとても重要です。
念密にチェックをして、大きな問題がないことを確認した後に、申請書類の用意が始まります。
特に大変なのが、事業計画書の作成です。
会社紹介や既存事業の説明、現状の課題、市場分析、SWOT分析、今後の方向性、補助事業の内容…
記載すべき事項は膨大で、かつ具体的な係数計画の作成が必須です。
準備に最低でも1ヵ月は要すると考えた方が無難だと思われます。
すべての書類を作成した後に、申請を行います。
最近の補助金は電子申請に移行しています。
専用のウェブサイトにログインして、必要事項を記載していきます。
補助金申請後、2-3か月ほどすると、公式HPより採択結果の発表があります。
PDFデータで発表されるので、その中から自社の名前を探し出します。
ここで名前の掲載があれば、晴れて採択されたということになります。
次に補助金の交付申請を行います。
採択後の交付申請で、具体的に経費の正当性が判断されますので、
この段階で一部経費が認められない、というケースもあります。
事前に公募要領を読み、自社の経費支出が条件に合致しているかどうかの判断が重要です。
事業計画書で記載した通りに、確実に事業を遂行します。
個人的な理由での変更は、都度変更届を事務局に提出する必要があります。
煩雑な手続きになりますので、事前の計画を立てる時には注意が必要です。
この補助事業の期間内で、事前に計画した経費を支出していきます。
補助事業の終了後、実績報告を行います。
経費支出の証憑書類を集めながら、今回の補助事業の効果を客観的に文章で記載します。
事務局HPで配布されているデータをダウンロードして、そこに入力していきます。
実績報告を電子的に事務局に送信後、通常であれば、何度かやり取りが発生します。
文章の記述の不備や追加の証憑書類などが求められることが多いです。
一回の実績報告で通る方が珍しいので、ここは粘り強くやり取りが必要です。
これらのやり取りが終了後、審査が終わり、無事に補助金が着金となります。
通常だと、実績報告後1ヵ月程度で入金されることが多いようです。
お問い合わせ
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補助金のご相談は無料で承っております。
補助金は回を重ねるごとに予算が減っていきます。
そのため、後半の方が採択の難易度は上がります。
今現在、申請をご検討されている場合は
直近の公募回での申請を強くお勧めいたします。